ページの先頭です
  1. トップページ>  
  2. パスポート>  
  3. その他>  
  4. よくある質問(Q&A)
パスポート

よくある質問(Q&A)

公開日:令和4年(2022)3月17日更新日:令和4年(2022)3月17日
Q1
【提出書類】戸籍謄(抄)本を提出するのはなぜですか?また、コピーではダメですか?
Q2
【提出書類】家族で申請するのですが、戸籍は人数分必要ですか?
Q3
【提出書類】パスポートを申請したいのですが、婚姻届を出したばかりで新しい戸籍がまだできていません。どうすればいいですか?
Q4
【本人確認書類】子供(中学生以下)の本人確認のための書類は必要ですか?健康保険証しかありませんが、もう1点必要ですか?
Q5
【本人確認書類】運転免許証の住所を変更していないのですが、本人確認書類として使えますか?
Q6
 【写真】デジタルカメラ、スマートフォン等で撮影した写真はパスポート用に使えますか?
Q7
【写真】乳児の写真はどのように撮ればいいのですか?
Q8
【所持人自署】小学生なのですが、申請書の「所持人自署」欄に戸籍どおりに署名ができません。どうすればいいですか?
Q9
【所持人自署】3年前に取得した子のパスポートの署名は母親が代筆しています。今では本人が署名できるようになりましたが、外国で署名するときにはパスポートと同じように母親が代筆しなければなりませんか?
Q10
【東京都に住民登録をしていない】通学のため都内に住んでいますが、住民票は他の県にあります。東京都で申請できますか?
Q11
【東京都に住民登録をしていない】都内の学校を卒業し、都内の会社に就職しました。引き続き都内に住んでいますが、住民票は他県のままです。東京都でパスポート申請できますか?
Q12
【海外赴任、留学等】パスポートの有効期間は1年半ほどあります。今回、ワーキングホリディを利用して1年間の外国滞在を計画しています。新規にパスポートを取得できますか?
Q13
【海外赴任、留学等】高校生の子供が留学することになりました。パスポートの有効期間は1年半ありますが、留学期間は2年間です。現地の日本国総領事館まで遠く航空機を利用しなければなりません。渡航前に新しいパスポートを申請することはできますか?
Q14
【パスポート番号】もうすぐパスポートが切れるので申請する予定ですが、パスポート番号は変わるのですか?
Q15
 【パスポートの有効期間】パスポートの有効期限が少ないため渡航できないと言われましたがどういうことですか?
Q16
【申請書類の提出】パスポートの申請を代理人に頼むことはできますか?
Q17
【紛失】有効期間が2年ほど残っているパスポートを紛失しました。旅行の予定はないため失効させたいのですが、どうすればいいですか?
Q18
【氏名等の変更】氏名や本籍地が変わったのですが、記載事項変更の手続きは必要ですか?
Q19
【氏名等の変更】引っ越して住所が変わったのですが、記載事項変更の手続きは必要ですか?
Q20
【氏名等の変更】同一市内で本籍が変わったのですが、記載事項変更が必要ですか?
Q21
【氏名等の変更】パスポートの申請をした後、受領する前に氏名と本籍地が変わりました。そのまま受領することはできますか?
Q22
【氏名等の表記】父親が外国人です。ヘボン式以外の氏名表記は可能ですか?
Q23
【旧姓併記】結婚してからも旧姓を使用しています。旧姓をパスポートに記載することはできますか?
Q24
【必要書類】10年以上前に取得したパスポートを紛失してしまいました。このたび新規でパスポートの申請をしようと思っているのですが、以前のパスポートは必要ですか?
Q25
【受領】勤め先近くの都庁内の新宿パスポートセンターで申請したパスポートを、自宅の近所である立川パスポートセンターで受領することはできますか?
Q26
【受領】赤ちゃんや小学生の子供の場合でも、パスポートの受領に本人を連れて行かなければなりませんか?子供のパスポートの受領は、親が代理で行えますか?
Q27
【手数料】パスポートの料金は申請するときに必要ですか?また、クレジットカードで支払うことはできますか?

Q&A

Q1 【提出書類】戸籍謄(抄)本を提出するのはなぜですか?また、コピーではダメですか?

  •  旅券法第3条により、一般旅券発給申請に際しては戸籍謄本又は戸籍抄本を提出することが定められています。
     戸籍が、申請者の戸籍と身分関係を公証する唯一の手段だからです。
    パスポートは、日本政府が外国に渡航される方の日本国籍、身分を証明し、渡航先の外国政府に保護を依頼する大切な証明書です。このため、パスポートの申請を受理するに当たり、申請窓口において、申請者の方の国籍、氏名、生年月日等の身分事項や他人によるなりすまし申請でないことの確認も含め、厳正なチェックが行われています。
     また、戸籍謄(抄)本(申請日前6か月以内に発行されたもの)は、本人確認を行うために必要となる書類ですので、コピーではなく原本を提出してください。
    申請の際には、「申請・受領に必要な書類」をご確認ください。

Q2 【提出書類】家族で申請するのですが、戸籍は人数分必要ですか?

  •  家族で同時に申請するときは戸籍謄本を1通だけ用意してください。ただし、仕事・学校の都合等で別々に申請されるときは、それぞれご自分の戸籍をご用意いただくことになります。

Q3 【提出書類】パスポートを申請したいのですが、婚姻届を出したばかりで新しい戸籍がまだできていません。どうすればいいですか?

  •  婚姻した方の旧本籍の区市町村と婚姻届を提出した区市町村とが異なる場合、新しい戸籍ができるまで1週間から2週間くらいかかります。パスポートの申請には新しい戸籍が必要です。新しい戸籍ができてから申請してください。
     ただし、海外渡航の日が迫っていて、申請から受領までの日にちに余裕がない場合には、婚姻届を出した役所で戸籍の訂正事項を確認できる「婚姻届受理証明書(有料)」等を発行してもらい、パスポート申請時に戸籍の代わりに提出してください。この場合、後日戸籍を提出する旨の誓約書を提出した上で、パスポートを受領するときに新しい戸籍を改めて提出していただくことになります。 

Q4 【本人確認書類】子供(中学生以下)の本人確認のための書類は必要ですか?健康保険証しかありませんが、もう1点必要ですか?

  •  未成年者がパスポート申請するときにも、1点ならば個人番号カード(マイナンバーカード)、2点の組合せならば健康保険証と一緒に学生証(写真付き)、生徒手帳(写真付き)又は母子手帳等の本人確認書類が必要です。
     ただし、中学生以下の申請者(旅券の名義人)が法定代理人(親権者又は後見人)とともにパスポート申請するとき、又は、法定代理人が中学生以下の子に代わって代理申請するときには、申請者の保険証等についても確認させていただきます。なお、所持されていない場合は、法定代理人の本人確認書類でも構いません。
     また、中学生以下の申請者が法定代理人以外の方(同居の親族など)に同伴されて申請する場合、法定代理人以外の方が代理提出する場合には、中学生以下の子の場合でも本人確認書類が必要となります。例えば、健康保険証と一緒に生徒手帳(写真付き)又は母子手帳をご提示ください。
    「未成年者の申請」に注意事項がありますので必ずご確認ください。

Q5 【本人確認書類】運転免許証の住所を変更していないのですが、本人確認書類として使えますか?

  •  本人確認のための書類は氏名、生年月日、性別、住所等の記載事項が申請書と一致している必要があります。住所が変わったのであれば、運転免許証の住所を変更してからお越しください。手続については「警視庁ホームページ」をご覧ください。
     なお、パスポート申請を急ぐため住所変更手続をする余裕がないときは、窓口でその旨お申し出ください。

Q6 【写真】デジタルカメラ、スマートフォン等で撮影した写真はパスポート用に使えますか?

  •  パスポート用写真の規格に当てはまり、解像度が銀塩写真並みであれば、デジタルカメラ、スマートフォン等で撮影したものでも差し支えありません。なお、写真の左右反転したものにご注意ください。写真に関するご案内は、「パスポート写真の規格と見本」をご覧ください。

Q7 【写真】乳児の写真はどのように撮ればいいのですか?

  • 写真の撮り方としては、乳児を白い布や布団の上に上向きに寝かせて上から撮る、抱いて撮るなどの方法があります。
     その際、乳児が正面を向いていない場合や、背景に抱いている方の服や顔、身体の一部などが写ってしまった場合には、撮り直しをお願いすることもあります。抱いている方が写らないようにする方法としては、白い布をかぶって乳児を抱くなどの方法があります。
     パスポート写真の規格と見本のページの「乳児の写真の撮り方」の欄をご覧ください。

Q8 【所持人自署】小学生なのですが、申請書の「所持人自署」欄に戸籍どおりに署名ができません。どうすればいいですか?

  • 申請書の「所持人自署」欄に書かれた署名はパスポートに転写され、外国で使用するサインとなります。したがって、この欄は戸籍どおりに記入する必要はありません。漢字でも、ひらがなでも、ローマ字でも、ご本人が外国に行ったときにいつでも書ける文字で書いてください。
    ただし、署名が枠内からはみ出した場合はパスポートに正しく転写できないため書き直しとなります。ご注意ください。

Q9 【所持人自署】3年前に取得した子のパスポートの署名は母親が代筆しています。今では本人が署名できるようになりましたが、外国で署名するときにはパスポートと同じように母親が代筆しなければなりませんか?

  • 一定年齢以下の子については、入国カードへの署名も親が代筆するよう求められることが多く、小さな子が外国で署名することはほとんどありません。
     ただし、子が単独で海外旅行する場合には本人が署名する必要があります。その場合には、パスポートのサインが母親の代筆であっても、本人が自分の名前で署名してください。

Q10 【東京都に住民登録をしていない】通学のため都内に住んでいますが、住民票は他の県にあります。東京都で申請できますか?

  • 学校教育法に規定する学校、専修学校、各種学校に通学する方で、学生証(写真付き)や在学証明書で都内に住んでいることが確認できる方は、住民票が他県にあっても東京都でパスポート申請することができます。この取扱いは、通信制の学校に在学し、スクーリングのため都内に居住している場合も含みます。
     その場合、居所申請申出書と都内に居所があることを示す書類(居所が記載された学生証(写真付き)、賃貸借契約書、居所宛の公共料金の請求書など)を提示又は提出してください。
     詳しくは、「東京都に住民登録をしていない方の申請(居所申請)」をご覧ください。

Q11 【東京都に住民登録をしていない】都内の学校を卒業し、都内の会社に就職しました。引き続き都内に住んでいますが、住民票は他県のままです。東京都でパスポート申請できますか?

  • 東京都内に居所があり、現在も居住している場合には、東京都でパスポート申請することができます。その場合、居所申請申出書と都内に居所があることを示す書類(居所の賃貸借契約書、居所宛の公共料金の請求書など)を提示又は提出してください。

   詳しくは、「東京都に住民登録をしていない方の申請(居所申請)」をご覧ください。

Q12 【海外赴任、留学等】パスポートの有効期間は1年半ほどあります。今回、ワーキングホリディを利用して1年間の外国滞在を計画しています。新規にパスポートを取得できますか?

  • ワーキングホリディを利用するためにパスポートの有効期間が1年半以上必要である場合にはワーキングホリディを利用することがわかる書類を提出してください。
     また、併せて窓口で事情説明書兼確認書に日程等の新しいパスポートへの切替が必要な事情を記入していただき、申請をしてください。
     詳しくは、「申請添付書類ダウンロード」をご覧ください。

Q13 【海外赴任、留学等】高校生の子供が留学することになりました。パスポートの有効期間は1年半ありますが、留学期間は2年間です。現地の日本国総領事館まで遠く航空機を利用しなければなりません。渡航前に新しいパスポートを申請することはできますか?

  • 留学する学校の入学許可証を提示してください。窓口で事情説明書兼確認書に留学の日程等の新しいパスポートへの切替が必要な事情を記入していただき申請をしてください。
     詳しくは、「申請添付書類ダウンロード」をご覧ください。

Q14 【パスポート番号】もうすぐパスポートが切れるので申請する予定ですが、パスポート番号は変わるのですか?

  • パスポートは免許や資格とは違い更新という制度はありません。パスポートは、申請の都度必要書類をご用意いただき、前回と同じように審査をした上で発行されます。そのため、パスポート番号も全く新しいものになります。

Q15 【パスポート有効期間】パスポートの有効期間が少ないため渡航できないと言われましたがどういうことですか?

  • パスポートは残存有効期間(残りの有効期間)が不足していると渡航できません。渡航先国によって異なりますが、おおよそ3か月から6か月が必要とされています。詳細は外務省ホームページ「こんな時、パスポートQ&A」をご覧ください。

Q16 【申請書類の提出】パスポートの申請を代理人に頼むことはできますか?

  • パスポート申請書裏面の「申請書類等提出委任申出書」に申請者自身が記入して代理人の指定を行い、指定された代理人が引受人欄に記入することで、申請書類の代理提出が可能となります。申請書類の代理提出に際しては、申請者の書類とともに、代理人自身も本人確認書類(運転免許証等)が必要になります。
    詳しくは「申請書類の代理提出(代理申請)」をご覧ください。

Q17 【紛失】有効期間が2年ほど残っているパスポートを紛失しました。旅行の予定はないため失効させたいのですが、どうすればいいですか?

  • パスポートの紛失一般旅券等届出書を提出してください。この届出によりパスポートは失効します。
  • 名義人が乳幼児の場合でも、ご本人が窓口に来ないと紛失一般旅券等届出書の受理ができないので、ご注意ください。詳しくは「国内で紛失・盗難・焼失」をご覧ください。

Q18 【氏名等の変更】氏名や本籍地が変わったのですが、変更の手続きは必要ですか?

  • パスポートの記載内容である氏名や本籍地に変更があったときは、現在のパスポートを返納した上で、新たに有効期間10年(手数料16,000円)又は5年(手数料11,000円・12歳未満は6,000円)のパスポートを申請するか、返納したパスポートと残存有効期間が同一の新たなパスポート「記載事項変更旅券(手数料6,000円)」を申請してください。詳しくは「氏名・本籍等に変更があった場合」をご覧ください。

Q19 【氏名等の変更】引っ越して住所が変わったのですが、変更の手続きは必要ですか?

  • 住所はパスポートの記載事項ではありませんので、変更手続は不要です。

Q20 【氏名等の変更】同一市内で本籍地を変更したのですが、変更の手続きは必要ですか?

  • 本籍の都道府県名が変わらないときは、記載事項に変更がありませんので変更手続は不要です。

Q21 【氏名等の変更】パスポートの申請をした後、受領する前に氏名と本籍地が変わりました。そのまま受領することはできますか?

  • そのまま受領することはできません。申請した後、受領までの間にパスポートの記載事項(氏名、本籍地など)に変更があった場合、申請書を補正してパスポートを作り直すことになり、受領日も変更になります。旅券(パスポート)引換書と変更内容が確認できる新たな戸籍謄(抄)本を持って窓口へお越しください。

Q22 【氏名の表記】父親が外国人です。ヘボン式以外の氏名表記は可能ですか?

  • 父母の一方が外国人で、戸籍の氏名が外国式で記載されている場合、パスポートはヘボン式によらない氏名表記ができます。ヘボン式によらないローマ字氏名表記での申請にあたっては、申請書(裏)の「旅券面の氏名表記」欄に希望する綴りを記入し、その綴りが実際に使用されていることを示す書類等(出生証明書、婚姻証明書又は配偶者や父母の外国旅券等)とともに提出してください。

   詳しくは「氏名の表記(ヘボン式ローマ字等)」をご覧ください。

Q23 【旧姓の併記】結婚してからも旧姓を使用しています。旧姓をパスポートに記載することはできますか?

  • 新たに旧姓併記を希望する場合は、必ず旧姓が確認できる戸籍謄(抄)本が必要となります。ただし、戸籍謄(抄)本で併記を希望する旧姓が確認できない場合は、次のいずれかが必要です。
     ・当該旧姓が確認できる除籍謄本
     ・除籍謄本から現在の氏が記載されている戸籍に至る全ての戸籍謄本等
     ・併記を希望する旧姓が記載された個人番号カード(マイナンバーカード)
    なお、ICチップには旧姓併記が反映されません。  

    詳しくは「氏名の表記(ヘボン式ローマ字等)」をご覧ください。

Q24 【必要書類】10年以上前に取得したパスポートを紛失してしまいました。このたび新規でパスポートの申請をしようと思っているのですが、以前のパスポートは必要ですか?

  • 法的には、パスポートが失効したときには、パスポートの名義人は都道府県知事又は外務大臣にそのパスポートを返納することになっています。また、偽変造防止のためにも、失効したパスポートに無効処理をする必要があります。
    しかしながら、そのパスポートがどうしても見つからない場合には、パスポートセンターの申請窓口でその旨申し出てください。
    前回パスポートの失効が確認できれば、新たに申請することができます。また、紛失したパスポートが有効な場合には、紛失一般旅券等届出書を提出した上で、新たに申請することになります。

   詳しくは「有効なパスポートをお持ちでない方(初めての申請など)」をご覧ください。

Q25 【受領】勤め先近くの都庁内の新宿パスポートセンターで申請したパスポートを、自宅の近所である立川パスポートセンターで受領することはできますか?

  • パスポートは申請した窓口でしか受領できません。新宿パスポートセンターで申請したパスポートは新宿パスポートセンターで受領してください。

Q26 【受領】赤ちゃんや小学生の子供の場合でも、パスポートの受領に本人を連れて行かなければなりませんか?子供のパスポートの受領は、親が代理で行えますか?

  • 子供のパスポートの受領を、親が代理で行うことはできません。
    赤ちゃんや乳幼児、小学生であっても、パスポートの受領には必ずご本人(パスポートの名義人)をお連れになってください。パスポートの名義人が本人であることを確認する必要があるため、お子様にも受領窓口に来ていただく必要があります。

Q27 【手数料】パスポートの料金は申請するときに必要ですか?また、クレジットカードで支払うことはできますか?

  • パスポートの料金(手数料)は、申請のときには必要ありません。手数料は、パスポートを受領するときにお支払いください。
    手数料は、パスポートセンター受領窓口の近くにある「収入印紙・東京都手数料取扱窓口」で、旅券(パスポート)引換書を添えて現金でお支払いください。手数料は、クレジットカード等で支払うことはできません。
    この窓口では、領収した金額について、旅券(パスポート)引換書へ次の表示を行います。
    ・国の収入となる金額については収入印紙を添付します。
    ・東京都の収入となる金額については引換書に直接領収金額を印字します。
    ・なお、手数料のうち国の手数料となる金額については、郵便局等で購入した収入印紙も使用することができます。

   お支払いを済ませた後、パスポートセンター受領窓口へ旅券(パスポート)引換書をご提出ください。

   詳しくは「申請・受領に必要な書類」をご覧ください。

このページに関するお問い合わせ先

東京都パスポート電話案内センター 
電話番号:03-5908-0400

受付時間 月・火・水曜日 9:00~19:00、木・金・日曜日 9:00~17:00
上記受付時間外及び土曜日、祝日、振替休日、年末年始期間(12月29日~1月3日) は自動音声による応答になります。