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重要なお知らせ
【パスポートの申請は使用の1か月前を目安に】
審査に時間がかかる場合や、システム障害、印刷・郵送の関係などにより、交付日が遅延する場合があります。
時間に余裕をもった申請と受取りをお願いします。
【旅券手数料の引下げに向けた調整について】
令和7年12月23日、外務大臣は、旅券手数料の引下げに向けて調整を行う考えを表明しました。
詳細はこちら(外務省ホームページ)
旅券手数料の改定(案)(外務省資料)
【マイナポータルメンテナンスのお知らせ】
2月 6日(金曜) 18時00分 から 2月 8日(日曜) 24時00分
2月 9日(月曜) 0時00分 から 2月 9日(月曜) 8時00分
2月13日(金曜) 0時00分 から 2月13日(金曜) 2時00分
2月20日(金曜) 18時00分 から 2月22日(日曜) 24時00分
上記の時間帯は、パスポートのオンライン申請や申請状況照会、クレジット決済登録がご利用できません。
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【日曜日は混雑します】※日曜日は交付のみです
平日に比べて日曜日は大変混雑します。
月~水曜日は19時まで受付を行っておりますので、平日のご利用もご検討ください。
各パスポートセンターの混雑状況はこちら
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【オンライン申請の方はご確認ください】
〇事前に電子申請する際の注意事項を必ずご確認ください。
申請に不備があり、補正を依頼するケースが大変多くなっています。補正があると、交付までに時間がかかります。
○補正のお知らせ、交付予定日の通知はマイナポータルに届きます。ご自身でマイナポータルにログインしてご確認ください。
○申請状況照会の画面にある「処理中」の表示は、ご自身のパスポートの受取が完了するまで「処理中」と表示されます。
○申請が集中した場合は、交付までに通常より時間がかかることがあります。
○申請に不安がある方は、窓口での申請もご検討ください。なお、窓口とオンラインでは手数料が異なります。
(10年旅券:窓口申請16,300円、オンライン申請15,900円)
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【パスポートが受取可能かご確認ください】
〇配送遅延等により交付予定日にパスポートがお渡しできない場合があります。
交付予定日の2営業日前の19時以降に「旅券作成状況照会サービス」にてご確認ください。
(オンライン申請の「交付予定日」「受理番号」の確認方法はこちらをご参照ください。)
説明を記載してください。
お知らせ
必ずお読みください
手続きガイド
必要書類・申請書記入例など
パスポートに関する情報
全てのパスポートの申請がオンラインで可能になります。(令和7年3月24日から)
旅券制度が変わり、新規申請もオンライン申請が可能になります。
詳しくは「全てのパスポートの申請がオンラインで可能になります!」をご覧ください。
また、外務省ホームページ「旅券(パスポート)の変更について」も合わせてご確認ください。
オンライン申請について詳しくは「オンライン申請について」をご覧ください。
また、オンライン申請をする際の注意事項について、「オンライン申請をする際の注意事項について」もあわせてご参照ください。
オンライン申請された方は、クレジットカードによる手数料の支払いが可能となります。
令和5年6月19日以降に、オンラインでパスポート申請をされた方を対象として、旅券手数料のクレジットカード納付を実施します。
なお、クレジットカードによる手数料の支払いができるのは、オンライン申請で事前に手続きをされた方のみです。
それ以外の方は、現金でのみのお支払いとなります。
また、QRコード決済や交通系ICカード等はご利用になれませんので、あらかじめご了承ください。
詳しくは「クレジットカードで旅券手数料を支払う際の注意事項」をご確認ください。
戸籍確認の必要な方は、「戸籍謄本(全部事項証明書)」をご用意ください。戸籍抄本(個人事項証明書)は使用できません。
令和5年3月27日以降に、パスポートを申請したが、発行後6か月以内に受領せずにパスポートが失効した場合で、失効後5年以内に新たなパスポートを申請する際は、手数料が通常より6,000円高くなります。
詳細は「手数料一覧」をご覧ください。
申請書の様式が変更となりました。3月27日改正前の様式の申請書は使用できません。
詳細は外務省ホームページ「令和4年の旅券法令改正による申請手続の主な変更点」をご覧ください。
官公庁からの重要なお知らせ
海外へ渡航される方、日本へ帰国・再入国される方は必ずお読みください。
デジタル庁からのお知らせ
海外からの帰国時には、税関申告に必要な情報を登録できる「Visit Japan Web」を利用できます。
Visit Japan Web を利用して帰国する方は、登録後に発行される二次元コードを旅券(パスポート)とともに提示することでスムーズな税関申告が可能となります
海外渡航の安全に関するお知らせ
国ごとの危険情報、感染症危険情報などを公開しています。
感染症情報、予防方法などについて公開しています。
令和4年4月1日から18歳以上の方の有効期間が10年のパスポートの申請が可能になりました。
成年年齢の引下げに伴う旅券法の一部改正により、18歳以上の方の有効期間が10年のパスポートの申請が可能になりました。(従前、20歳以上)
令和3年4月1日からパスポートの旧姓併記の要件が緩和されました。
パスポートに旧姓の併記を希望される方は、旧姓を確認できれば、旧姓併記が認められるようになりました。
詳細は外務省ホームページ「こんな時、パスポートQ&A」をご覧ください。
手続きに必要な書類等については「氏名・本籍等に変更があった場合」をご覧ください。
規則改正により、本人署名が不要になりました。
令和2年12月28日に旅券法施行規則が改正され、申請書裏面の本人署名が不要になりました。
注意!有効なパスポートをお持ちの方へ
パスポートの残存有効期間(残りの有効期間)が不足していると渡航できません。渡航先国によって異なりますが、おおよそ3か月から6か月が必要とされています。渡航前にパスポートの残存有効期間をご確認ください。詳細は外務省ホームページ「こんな時、パスポートQ&A」をご覧ください。
米国(一部地域を除く)、カナダ等にビザ無しで渡航する場合、事前に電子渡航認証が必要な国や地域があります。
【米国大使館情報】ESTA申請に関する情報
ESTAの申請は渡米日(出発)の72時間前までに行うことを強く推奨する旨の注意喚起が出されました。
ESTA申請の審査プロセスの変更に伴って、ESTA申請は即時に承認されなくなりました。
渡米される予定がある方は遅くとも出発の72時間前までに申請してください。







